現在、自動車の燃料は、ガソリンから電気への過渡期と言ってよいでしょう。
そのため、これまでとは違う素養が求められています。
自動車といえば機械のイメージが強いため、これまで求人にエントリーするのは機械工学系の素養を持った学生ばかりでした。
電気が燃料のメインになりつつある今、電気・電子工学の素養を持つ人材が求められています。
ボッシュ・ジャパンの技術系求人でも、募集学科として、機械だけでなく電気、電子、情報、物理があげられています。
電気・電子工学の学生なら、自動車関連が狙い目だと言えるでしょう。
なぜなら、電気を燃料することで、車の部品に電気で制御するものが増えたからです。
ボッシュ・ジャパンの2017年度の求人数は約100名、これは新卒のみの数字です。
新卒採用された学生の定着率は高く、多くの新入社員が定着しています。
それは、ワールドワイドな研修制度、有給休暇に充実した特別休暇など、手厚い福利厚生があるからだけではありません。
各分野のエキスパートとして、新たなチャレンジをすることができるからではないでしょうか。
ボッシュでは、ハイパフォーマンスな製品を次々と誕生させています。
その一翼を担うことができるとしたらワクワクしませんか。

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